フィリピンの焼きそばパンシットカントン(2012.5.16)

パンシットは麺という意味で、カントンは広東、つまり中国から来ています。

24時間営業ですので、深夜まで勉強して小腹が空いた時も安心です。SM Mall内にも、宿舎のすぐ近くにもあります。

先日のブログではジョリビーというファストフードをご紹介しましたが、この焼きそばはCowkingというチェーン店のメニューです。Cowkingもフィリピンのあちこちで見かける国民的人気のレストランです。

www.chowking.com/

このレストランのメニューは焼そば、チャーハン、ラーメンに揚げ餃子と中華料理がベースになっていますが、フィリピン人が好む甘酸っぱい味付けになっているものもあり、一口食べてみてから見た目と全然違うことに驚くことも多々あります。

不思議なことにフィリピンのレストランでも、ピザやステーキなどの洋食はオーソドックスな味のものが多く、やはり中国もフィリピンもアジアの料理という意味では兄弟だから味の微調整にも抵抗ないのかなーと思いました。

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